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ブアメラの世界
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ブアメラで骨密度を改善しませんか


骨粗鬆症とは

骨組織では絶えず骨吸収とともに骨形成が行われています(骨のリモデリング)。 
骨の密度は30代にピークとなり、その後40代を通じてゆっくりと減って行き、女性の場合50歳前後の閉経と共に急速に骨密度は低下してしまいます。 
下図は腰椎の2〜4番目の骨密度(BMD)の年代による推移を示しています。

                                                        腰椎の2〜4番目の骨密度(BMD)の年代による推移

腰椎の2〜4番目の骨密度(BMD)の年代による推移
閉経後骨粗鬆症といわれる状態で錐体骨の海綿体、次いで皮質骨の密度が低下し、骨折を起こしやすくなります。
50歳の閉経女性の一生涯の1骨折するリスク(危険度)は30%といわれています。
ブアメラ飲用例

88歳、女性: 毎日ブアメラ500VEを4カプセルと「有機ノニまるごと搾り」を飲用されています。

                  骨密度と骨塩量の変化骨密度の変化と骨塩量の変化

      骨密度の変化 骨塩量の変化
骨密度も骨塩量(カルシウム量)も、1年を通じて測定毎に増加しています。
ブアメラ500VE服用前と比較して、1年間で骨密度は6.2%、骨塩量は9.5%と著しく増加しました。
また、骨の面積も3.1%増加しています。

通常、加齢とともに骨密度も骨塩量も低下しますが、主治医もあり得ない成績と驚いています。 
活性ビタミンDやビスホスホネートの1〜2年の服用による治療成績では、骨密度の上昇は1〜2%だけといわれていますので、
ブアメラは既存医薬品以上に骨粗鬆症予防効果が期待できます。

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著作権はブアメラ研究会に属し 無断複製を禁じます。 2006年12月。最終更新日:2015年11月02日